ワールドベンチャーズ日本上陸!会員への2つの影響

友達を勧誘したら嫌われる?もうそんな心配はりません!その方法はこちら!

ワールドベンチャーズが遂に日本に上陸!会員への影響は

ワールドベンチャーズは、2019年中に、日本に正式オープン・支社設立することを決定しています。

これまで日本上陸の噂が出ては消えていたのですが、今度は、ワールドベンチャーズの大規模なイベントで公式に発表されているので、間違いのない情報だと言われています。

ワールドベンチャーズはアメリカで2005年に会社が設立されて以来、つぎつぎと支部が設立され、世界中に大きくグローバルに事業展開が行なわれてきました。

現在までに、37カ国に支部が設立されています。

日本上陸の会員数への影響:台湾の事例から類推して

日本上陸のインパクトを台湾の例から予想してみましょう。

台湾にワールドベンチャーズがオープンしたのは2015年です。台湾では、現地法人オープンからわずか1週間で、なんと3万8000人の人がワールドベンチャーズの会員になったそうです。

現時点で、台湾での会員数は40〜50万人とも言われており、たった数年で爆発的に会員数を伸ばしたことが分かります。

日本に関しては、現在、日本での会員数は1万人くらいだと言われています。ですからワールドベンチャーズの日本法人がオープンしたら、会員数にどれぐらいのインパクトを与えるのか大体の予想はつきますよね。

つまり、日本は台湾の5倍の人口があるので、単純計算しても200万人以上の人が上陸後数年でワールドベンチャーズ のメンバーとなる可能性があるのです。200倍ですよ!

このことは、会員である人たちにとっては、新規メンバーの獲得の面で大きなチャンスと言えるでしょう。

友達を誘わなくても、ダウンが自動で増えていくオンラインリクルート法

日本上陸の会員サポート体制への影響

現在、数あるワールドベンチャーズへの批判の中で、ワールドベンチャーズが特に留意すべき点は会員へのサポート体制の不備が挙げられます。

具体的には、「日本語対応されていない」、「登録したけどサポートが皆無でどうしようもない」といった不満があります。

また「退会したいけど手続きの仕方がわからない」といった各種手続きに関する疑問が多いことは、ネットの検索数が多いことからでも分かります。

日本上陸に伴って増加するであろう会員数を考えると、現状を放置することは許されないと考えます。

従って、ワールドベンチャーズ日本上陸の際には、会員のサポート体制の改善が優先されるべき第一の分野であろうと思われます。

まとめ

ワールドベンチャーズ日本上陸は会員の人たちにとっては、新規会員獲得の大きなチャンスになるでしょう。

また、台湾の例をそのまま日本に適用することはできないでしょうが、ワールドベンチャーズにとっても会員数が大幅に増加することは間違いなく、利益拡大のチャンスでもあるはずです。

その際に、ワールドベンチャーズが留意すべき点は、会員が大幅に増加すればするほど、会員へのサポート体制の充実が急務であるということです。

【登録はこちら】無料講座:引き寄せオンラインリクルート法

あなたは集客に困っていませんか?

あなたは友人を勧誘するとき、人間関係が壊れはしないかと心配ではないですか?ネットワークビジネスの評判が悪い中で、「人からどう思われているか」気になりますよね!もし嫌われるのが怖くて友人を誘わなければ、声をかける人はいなくなってしまうのでは?

こうした集客の問題に悩むあなたに朗報です!友人を誘う必要はありません!人脈は無限で、相手の方から「詳しい話を聞かせて欲しい」と頼んでくるような、新しい集客方法が編み出されました。しかも、空いた時間に在宅で仕事ができるとしたら、あなたは興味ありますか?

友達を誘わなくても、ダウンが自動で増えていくオンラインリクルート法

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする