ワールドベンチャーズで友達を失くさない画期的な勧誘の方法とは

友達を勧誘したら嫌われる?もうそんな心配はりません!その方法とは!

友達を失くさないで、ワールドベンチャーズを広めるにはどうすればいいの?

これは、ワールドベンチャーズに関わる多くの人の関心事ではないでしょうか。

今回は、この質問に答えようと思います。

そのために、セールス分野の高確率販売アプローチとマーケティング分野の魅了アプローチを取り上げ、友達を失くさないどころか、友達から一目置かれるようになる勧誘の具体的な方法を紹介しようと思います。

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ワールドベンチャーズで友達を失くさない勧誘方法その1:高確率販売アプローチ

お客は、どんな基準で、購買を決定するのか?

神田昌典氏によると、「いったい、お客は、どんな基準で、購買を決定するのか?」という問題に関して、アメリカで調査が行われました。

その調査結果が面白いのです。商品品質か価格だと思うでしょう?そうではなかったのです。

お客にとって最も重要なのは、商品品質や価格ではなく、なんと営業マンが信頼できるかどうかだったのです

どうやってお客の信頼を獲得するか?

すると問題は、「どうやってお客の信頼を獲得するか?」ということになります。

あなたはどう思われますか?まず、頭に浮かぶのは、「お客に気に入られること」ではないでしょうか。そして、多くの営業マンもそう思って、お客の要求にすべてを合わせようとする「お願い営業」をすることになります。

しかし、お客の言いなりになると、お客からの信頼は得られないのです。

お客が、営業マンを信頼できると思うのは、十中八九、断られたときなのです

自分の損になるにもかかわらず、「お客さんのためにならないですよ」と誠実に答える営業マンが信用されるのです。買う側のメリットにならない場合、売ることを断る営業マンです。

この考え方に基づいて、このアプローチでは、商品を買う意思のないお客とは会うこともしません。お互いにメリットがないからです。電話で質問して、購買の意思があり、購買が可能な資金を持っているお客とだけ会って商談をするのです。この方法で、高い成約率を実現しています。

この方法をワールドベンチャーズに応用したらどうなるのでしょうか?

高確率販売アプローチのワールドベンチャーズへの応用

まず注意しなければならない点は、あなたの紹介する商品やビジネスチャンスを求めている人は、あなたの知り合い全体の1~2%に過ぎず、多くてもせいぜい5%、というのがマーケティング分野での常識だということです。

ですから95%以上は、「見込みのない人たち」で、いくら勧誘しても無駄であるばかりでなく、しつこくすればするほど、相手との人間関係は壊れていきます。

ですから、ワールドベンチャーズに興味のある人だけを相手にし、見込みがないと判断した大勢の知り合いは勧誘の対象から早く外すことが重要です。

見込みがないと判断する方法の1つは、まず初めに、ビジネスチャンスを簡単に説明するとともにワールドベンチャーズであることをハッキリ言って、相手が前向きの返事をしてこなかったら、その時点で勧誘を打ち切ることです。

また、勧誘を断る主な理由である「ワールドベンチャーズへの偏見」と「ワールドベンチャーズへの無関心」には手をつけてはいけません。時間の無駄であるばかりか、議論にでもなれば人間関係が壊れてしまうからです。

これらの方針は、友達であろうがなかろうが関係なく適用します。そのことが友達を失くさないことにもなるのです。

友達に信頼される人間になる」、「勧誘した人みんなを説得しようとしない」、「興味を示す人だけを相手にする」それに「しつこい勧誘はしない」ことが友達を失くさないカギだと言えます。

ワールドベンチャーズで友達を失くさない勧誘方法その2:魅了アプローチ

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魅力的なリーダーになる必要性

ネットワークビジネスの米国での成功者である、マイク・カキハラ氏が提唱する魅了アプローチの特徴は、「自分自身」をマーケティング理論の中心に持ってくることです。

この理論では、あなたがワールドベンチャーズで成功するためには、あなたがまず技術と自信と人格を備えた魅力のあるリーダータイプのネットワーカーになる必要がある、と考えます。

なぜなら、あなたが勧誘する人が、ワールドベンチャーズに参加するかどうかを判断する最大の理由は、「あなた」に魅力を感じるかどうかだからです。

自分磨きがそのために必要になります。自分磨きでは、商品やビジネスの特定分野でエキスパートになること、人から信頼される人間になること、そのために自分を変えることに取り組みます。

では、魅了マーケティングに基づいたワールドベンチャーズのようなネットワークビジネスとは、どのような仕方で進めていけばよいのでしょうか?

ここでは、魅了マーケティングを実践して成功した、ジェリー青年のやり方を紹介します。

魅了マーケティングの成功例:ジェリー青年の事例

ジェリー青年の会社の主力商品は健康補助食品でした。

そこで、彼は、まず、一般的な健康補助食品や成分、他社の商品などを徹底的に勉強しました。

つまり、健康補助食品に関するエキスパートとしての自分を表現するための準備をしたのです。

そして、彼のアパートで、「健康補助食品に関する基礎知識」という無料講座を始めました。

そこでは、自分の会社の商品を売り込むことはいっさいせず、一般的な健康補助食品に関する基礎知識を提供し、講座参加者からの質問にも丁寧に答えました。

こうしてジェリー青年は、健康補助食品のエキスパートとしてリーダーシップを表現しながら、お客(見込み客)との信頼関係(蓄積)を築いていったのです。

その結果、わずか2年で、彼の携わる会社で1番売り上げの多い組織を築き、トップのディストリビュータに登りつめました。

まとめ

いかがでしたか?

「高確率販売アプローチ」と「魅了アプローチ」の2つのアプローチを知ることによって、友達勧誘する際には、「信頼関係を築く」ことが、いかに重要であるかが分かりますね。

しかしながら、このことは、これまでのワールドベンチャーズのようなネットワークビジネスのやり方では軽視されてきました。ワールドベンチャーズのようなネットワークビジネスで「友達を失くす」ことや「人間関係を壊す」ことへの恐怖が常に関係者の大きな関心事だったのは、そのことが原因だと言えましょう。

この2つのアプローチはまた、友達をなくさないためには、「相手からまず信頼されるような人間になる」ように、自分自身が変わることから始めなければならない、ということも教えてくれます。

友達を失くさない第3のアプローチもあります。インターネットを使った集客です。

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